松井証券・店内 / 買い方 信用評価損益率
毎朝これを写経する
少し下がったから買う、上がっている状態で飛びつく。
これをしないために、日々写経。
今日の評価損益率(%)
数字を入れてください
SBGの現在値・25日線・75日線(円)
数字を入れてください
下のような場合に限り、場中売買を認める(必ず事前に日記へ記載すること)
ルールとは別枠。上限=ノルマではない(使わない日があってよい)。サテライトは対象外。
現金の実質価値がインフレで目減りするので、利回りを乗せる。ただし"暴落時に痩せない"ことが最優先。
今日の執行は?
入力した日だけを数えます。土日など入力しない日は連続に影響しません。「衝動売買をした」を記録した時だけリセットされます。
今日の焦り度観察メモ。点数ではない — 高い日があっていい。消すためでなく、気づくために残す
今日の恐怖度逆張りの底サイン。"怖くて買いたくない"=降参が近い=底圏のことが多い(−11%あたりから感じ始める、と自己申告)
恐怖は買いサインの"確認"であって単独の全力トリガーではない。"底"ではなく"底圏"——乖離の機械シグナルに重ねて、刻んで入り、深い弾は残す。後でデータが「恐怖の日の先行リターン」を答える。
原則:買いは"恐怖を感じてから"(興奮で早く買わない)。ただし恐怖が買いサインになるのは余力がある時だけ——ポジションが重い時の恐怖は「買い」ではなく「大きすぎ」の警告。数字を見て文脈で判断する。
端末を変える前やデータが消えると困る時に、書き出して保管を。
GMO用のメーター。見直しは年1回・決めた時期に(買い=3年窓 p15/p10/p5、売り=1年窓 p90/p95/p99)。売りは+方向(過熱)/買いは−方向(冷え込み)で1/3ずつ執行。サテライトはこのメーターとは別枠(現物−9.5%・信用−13%の固定ゲート)で、ここでは動かしません。
執行は「引けの成り(引成)」。場中では触らない。
この文を、そのまま書き写す(コピペ不可)
実際に出す注文を書く(銘柄・数量・成行/指値)