松井証券・店内 / 買い方 信用評価損益率

過熱度メーター

今日の数字を1つ入れると、ルールに沿った判定が出ます。

口座ルール GMO:一段目から通常ルール。信用買いは通常150%まで/建玉 MAX 100%以下。
サテライト(妻SBI・夫SBI・会社・息子):GMOの段とは独立。現物は −9.5% 以下、信用は −13% 以下でのみ買い。売りは通常ルール。

毎朝これを写経する

少し下がったから買う、上がっている状態で飛びつく。
これをしないために、日々写経。

今日の評価損益率(%)

%
入れると履歴に残ります
場中のざっくり計算 今日の値 ≈ 昨日 + 0.7 × 日経%
推定 今日の評価損益率 —

数字を入れてください

個別 / ソフトバンクグループ 9984

SBGの現在値・25日線・75日線(円)

乖離率で判定
25日線乖離—
75日線 —

数字を入れてください

売りライン +35%—
買いライン −18%—

常に守ること

特定銘柄の売買 特例条件

下のような場合に限り、場中売買を認める(必ず事前に日記へ記載すること)

GMOメイン 裁量枠("早く買う"癖への歯止め)

ルールとは別枠。上限=ノルマではない(使わない日があってよい)。サテライトは対象外。

サテライト売却後の待機資金

現金の実質価値がインフレで目減りするので、利回りを乗せる。ただし"暴落時に痩せない"ことが最優先。

0日連続
ルール遵守
最高記録0
我慢できた回数0
守れた日数0

今日の執行は?

入力した日だけを数えます。土日など入力しない日は連続に影響しません。「衝動売買をした」を記録した時だけリセットされます。

今日の焦り度観察メモ。点数ではない — 高い日があっていい。消すためでなく、気づくために残す

平均–
記録日数0

今日の恐怖度逆張りの底サイン。"怖くて買いたくない"=降参が近い=底圏のことが多い(−11%あたりから感じ始める、と自己申告)

平均–
記録日数0

恐怖は買いサインの"確認"であって単独の全力トリガーではない。"底"ではなく"底圏"——乖離の機械シグナルに重ねて、刻んで入り、深い弾は残す。後でデータが「恐怖の日の先行リターン」を答える。

原則:買いは"恐怖を感じてから"(興奮で早く買わない)。ただし恐怖が買いサインになるのは余力がある時だけ——ポジションが重い時の恐怖は「買い」ではなく「大きすぎ」の警告。数字を見て文脈で判断する。

履歴 / 全体(日経)

まだ記録がありません。

履歴 / SBG(9984)

まだ記録がありません。

端末を変える前やデータが消えると困る時に、書き出して保管を。

閾値の設定

▾

GMO用のメーター。見直しは年1回・決めた時期に(買い=3年窓 p15/p10/p5、売り=1年窓 p90/p95/p99)。売りは+方向(過熱)/買いは−方向(冷え込み)で1/3ずつ執行。サテライトはこのメーターとは別枠(現物−9.5%・信用−13%の固定ゲート)で、ここでは動かしません。

売り 1段目 1/3を売る+%
売り 2段目 さらに1/3+%
売り 3段目 残り全部+%
買い 1段目 1/3を買い戻す−%
買い 2段目 さらに1/3−%
買い 3段目 残り全部−%
SBG 売り 25日線乖離 ≥(一段トリミング)+%
SBG froth 75日線乖離 ≥(厚めにトリミング)+%
SBG 買い 25日線乖離 ≤ この深さ−%
SBG 強い買い 25日線乖離 ≤ この深さ−%

執行は「引けの成り(引成)」。場中では触らない。

この文を、そのまま書き写す(コピペ不可)

実際に出す注文を書く(銘柄・数量・成行/指値)